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石塚アキの日記
那須のおたんこ通信
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遊びじゃないから
2006年 11月 28日 (火) 10:29 | 編集
初めて市民運動公園のジムに行った。

310円でトレーニングマシーン全種とシャワー、サウナが
使い放題で、プラス500円でヨガや整体も受けられるのだ。

インストラクターによるアドバイスや指導も受けられるという
からかなりいい!

行ってみると昼間のそこは案の定、オジサマオバサマで溢れていた。

体脂肪、筋肉量、体水分量など量ったあと
トレーニングルームに連れて行ってもらう。

トレーニングルームでは、テレビのある壁の方向を
向いたルームランナーやバイクやロデオマシーンが
6列ほど並んでいて、結構賑わっている。

その最前列にあるルームランナーに案内され、
15分に設定してインストラクターは行ってしまった。

ウォーキングもバイクも外で乗ったほうが絶対楽しいと
思っているので、ジムでのルームランナーやバイクは
これが初めて。

設定されてしまったのでとりあえずやっておくかと
思ったものの、やってみると両隣のオジサマオバサマに
ライバル心がメラメラと加熱し、設定速度よりも加速、
設定時間よりも15分延長した。

息乱すこともくやしく「なんともないのよ」気取りで
続け、さすがに30分たったらしんどくなったので
電源を切った。

ルームランナーを軽やかに降り、颯爽とバイクに向かおうと
オジサマオバサマの視線の前を横切ろうとしたら



お・お・お・お・お・・・


足が足が足があれあれあれあれあれ・・・



ぐるぐるバットやった後のような千鳥足。



ジグザグになるが顔は(無理矢理)涼しげ。




061122.jpg





かっこわる・・・!(誰も見ちゃいない)


懲りずにバイクでも同じような症状になり
半ばフラフラになりながらも
「婦女子が公衆の面前で・・・私にはできない~」と
ロデオマシーンに乗るオバサマを尻目に
筋トレマシーンの部屋へ移動して
半ばヤケッパチに鬼の筋トレしたのでした。





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なにができるかな?
2006年 11月 27日 (月) 22:21 | 編集
061126.jpg

ジャム第2弾~
2006年 11月 26日 (日) 22:23 | 編集
本日は「ナッツ&みかんのジャム」。

本屋さんで見た季刊「うかたま」がパン特集で巻頭のジャムにもううっとり
したので早速作りました。

■レシピ■
みかん300g
アーモンド、くるみなどのナッツ150g
てんさい糖(なかったので絹ごし黒糖使用しました) 大2
蜂蜜 大2.5
レモン汁 大1

1.ナッツは空炒りしておく
2.小袋ごとざく切りにしたみかん、てんさい糖、蜂蜜、レモン汁
 をお鍋に入れて、中火にかけてふつふつさせる
3.弱火にしてとろみがつくまで煮詰めたら、火からおろす。
4.祖熱がとれたらナッツを加えて、消毒済の容器に入れて完成~!

jam.jpg

恩師からの贈物
2006年 11月 25日 (土) 19:47 | 編集
ハズバンド(←まだ決められない)の師匠のお宅に
お呼ばれしまして、結婚をお祝いしていただきました。

奥様の手料理がでてくる、でてくる。
まるでドラえもんのグルメマットのようで
めくるめくお料理にほっぺがいくつ落ちただろう。

メインは北海道のシャケでちゃんちゃん焼き!

06112600.jpg



お~い~し~い~!!


しかもお祝いまでいただいた。

それは…



琉球ガラスの表札



なんて、なんて、なんて・……





06112601.jpg



(↑猫村さん風意識)


大事にするわ!!



表札胸に抱きしめて、
ちゃんちゃん焼きの余韻もいまだなお。
(シャケの骨が喉に刺さっている)
きょうの猫村さん
2006年 11月 24日 (金) 21:01 | 編集
カポエイラの先生が「読むべし」と借してくださった。


猫村さん
きょうの猫村さん きょうの猫村さん
ほし よりこ (2005/07/14)
マガジンハウス

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見かけたことはあったけれど、読んでみると…



・…こ、これは!!



これを知らずに過ごしていたとは!!


ばかばかばかばかわたしのばか!!

猫村さんに感情移入しまくりです。
読みながら猫村さんとともに微笑み、うなずき、
考え込み、悩み、怒り、涙する。

3年ほど前からネットで毎日ヒトコマずつで
連載されているこのマンガ。


1巻と2巻読んでからもその後が気になり
一気にネットで続きを読んだ。


これから毎日たのしみたのしみ。
現在マガジンハウスのHPで毎日ヒトコマずつ更新中。
ご婦人方へ
2006年 11月 23日 (木) 21:53 | 編集
ここより男子禁制
≫ "ご婦人方へ" の続きを読む...
ひさびさの直線縫い
2006年 11月 22日 (水) 22:28 | 編集
友人宅に行ったとき、しなびた(←失礼)コースターを使っていたので
なにこれ…、と言ったら実家のあったやつを持ってきたといい
作ってくれ、というので久々に作りました。

ランチマットとコースター。
60年代アンティークのカーテン生地を使ったら
ブラウンの食器がピッタリ!

zakka.jpg



トイレに「美味しんぼ」が置いてあったり
テディベアの絵が何匹もついているパジャマを着ていたり
ひざまであるようなビッグサイズのTシャツを貸してくれる
人だから、ステキに使ってくれることは期待しないけど
とにかくまっすぐ縫えてよかった。
出番だもの
2006年 11月 21日 (火) 11:55 | 編集
各地クリスマス色に彩られていくなか
ウチも11月入ったと同時にツリー出してます。

そして相変わらずお気に入りのサンタマトリョーシカも。

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たまには
2006年 11月 20日 (月) 11:34 | 編集
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冬支度
2006年 11月 19日 (日) 09:47 | 編集
もみじはまだ紅くないけれど、冬はもうすぐそこに。

外は朝から雨。
こんな日は、窓から差し込む光が部屋を青く照らす。

ジョニー・ミッチェルは不思議だ。
真夏の、風が一筋もふかないコンクリート作りの家屋にも似合うし、
真冬の、息が白くなる朝の部屋にも似合う。

ストーブを点けて曇る窓がうれしい。

リンゴのコンフィチュールを一週間分作った。

明日の朝からはこれをたっぷり塗ったトーストと
あたたかいミルクティー。

苦手な冬を楽しむ準備が着々と。

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土のかおり
2006年 11月 18日 (土) 13:37 | 編集
■根菜ごろごろカレー

鶏肉
玉ねぎ
サトイモ
にんじん
ごぼう
れんこん

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都会のキミ
2006年 11月 17日 (金) 13:34 | 編集
当日中に返す予定だったCDのことをすっかり忘れていて
夜中に車を出すハメになってしまった。

午前1時。

お風呂上りだったので風邪をひかないように
ダウンジャケットとニット帽とマフラーでモコモコになる。

まだあたたかい体内から出す息の白さを見たくて
空に向かって息を吐き出す。

そしたら、息の白さよりも星の多さに気がついた。


今夜は空気がとても澄んでるみたいで
こんなにたくさん見えるのは久しぶり。

オリオン座も真上にある。


星を見るとよみがえる記憶がある。





空にはすっかり冬の星座たちが輝いてます。

そこは星が見えますか?
オータム イン ニューヨク
2006年 11月 17日 (金) 13:17 | 編集
プルメリアを部屋の中に入れた日の夜
洗面所に一匹のハエが飛び回っていた。

1時間くらい窓を開け放って掃除などしていたので
そのときに入ったのだろう。

ハエは結構大きくて、洗面所に立つたびに顔の回りを
ブンブン飛ぶので、もうッ!!と手で払った。

夜には天井のライトの近くでじっとしている。

近くに窓もなく、天井は手が届かないのでそのままに
しておいたら、次の日もその次の日も洗面所付近で
少しずつ場所を変えながら止まっていた。

あるとき壁に移動していたので
顔を近づけてよく観察するとハエはハチだった。

お尻がしましまで、尖っている。

ヒィー

でも別に危害は加えられていないので、またそのままに。

さすがに4日くらい経過したら心配になってきた。

飲まず食わずで四日間。大丈夫だろうか?

そんなことを博士に相談したら「何かあげれば?」と言うので
「ハチはなにが好きだろう?」と聞いたら「ハチミツ?」と
博士にはあるまじき切ない答えが返ってきたから無視した。

その日、ハッチは浴室の扉近くの壁にいたのだけれど
お風呂に入ったら、ふと気が付くといつのまにか
浴室のライトそばにいた。

ハッチと混浴~



その後、だんだんかわいく思えてきて食料になにを与えようかと
あれこれ考え始めたとき、博士が体から湯気を上げながら
お風呂を出てきた。









!!


そうであって欲しくないと願いつつ
おそるおそる近づいてみたら、予想的中。

変わり果てたハッチの姿がそこに。

どうやら博士は体についていたのに気が付かず
一緒に洗っていたらしい。
つまんでみたハッチは最後の抵抗だったのだろうか、お尻から
それはそれは鋭利な針を突き出して息絶えていた。

ううう。


秋の終りの悲しい物語。

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シスターズ・サミット2006
2006年 11月 16日 (木) 09:42 | 編集
サミット 2006 in 銀座。

妹が予約してくれていたのは「星福(シンプウ)」という
中国薬膳料理のお店。

お店に入った途端、変わった匂いに包まれる。

メニューも変わったものばかりで3人ともなかなか決められず
結局お店の方におまかせコースをお願いする。

姉と私は薬膳酒を飲み、運転してきた妹は薬膳茶を。
薬膳酒は真珠の粉をふりかけた独特のお酒だったけれど
妹が注文した薬膳茶は、くこの実やレイシなど七種類の草花果実が
入ったお茶で一杯2100円!
飲むと強烈で、三人で代わる代わる飲んだけれど
なかなか減らず、やっと3分の1飲んだと思ったら
店員の方がサッと来てお湯を足して元の量に戻った。

・…。

結論「キレイになるのは大変だ」


料理も初めてのものばかり。
アガリクス茸、鹿のアキレス腱、上海蟹、真珠粉入りフカヒレスープ…。
どれもおいしくて身体と心に浸透してる感じ。

医食同源!うんうん。


それにしてもお腹がいっぱいすぎて苦しい…。
「むくみ防止です」と出されたスープや煮物やおかゆの水分で
胃がたぷんたぷんだ。

かえってむくみそうだ、という疑問を持ちながらも
翌日の薬膳効果を報告しあうことを約束してサミット終了。


まったく減らない不思議な薬膳茶




この日によせて
2006年 11月 15日 (水) 00:48 | 編集
横田早紀江さん著「めぐみ、きっと助けてあげる」完読。


私が生まれた年の今日、横田めぐみさんが拉致された。

≫ "この日によせて" の続きを読む...
一緒に旅
2006年 11月 14日 (火) 21:07 | 編集
駅前のポストに投函しようと持った30通の手紙の束。

青山経由で自宅にご帰還。






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さむいさむいさむい
2006年 11月 13日 (月) 22:20 | 編集
うう~~~~~~~寒くて寒くて
靴下もばっちり履いて、首にはタオル巻いて
何枚も重ね着してるのに
鼻水がとばだだい~~~。。。。グフッ


ストーブの灯油は、私が買ってくるのを
禁止されているため(灯油缶に入れるのがヘタクソだから)
灯油係が買いにいけるときまで待たないといけなく
代わりにエアコンをつけようにも
冬ごもりを始めたプルメリアが大打撃を受けるため
つけられず、このように凍えている次第です。


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疾走・完走・感想
2006年 11月 10日 (金) 14:50 | 編集
重松清「疾走」完読。



ポカポカ陽気なのに気分は何年ぶりかの、ずっしり…。

リリイ・シュシュ以来だろうか。

似たような作品去年読んだな。
たしかオレンジ色の表紙で舞台は江ノ島海岸の高校生の物語。
タイトル忘れた。

最近のニュースとはげしくリンクするため
とても小説の中と現実とが区別できない。

ハードカバーの表紙を裏向きにおいてひと息。


私はシュウジでもあり、徹夫でもあり、
エリでもあり、神父でもあって。
きっと誰もがそうなんだろうな、と少し思う。



改めてビックリするのは、聖書の中身を大体知っていると
色々な本の中身がすーっと頭に入っていくんだ、ということ。

「まんが パレスチナ問題」

これはいうまでもない。

けれど、この本と「疾走」もかなりリンクしており
あぁ他の本もずっとこうしてつながっていくんだ、と
思う。



すぐに次の本、読み出すのはしんどい。

なのに図書館は待ってくれない。

返却延滞常習犯だから。 うう!!
2センチの壁
2006年 11月 07日 (火) 16:46 | 編集
最近荷物を送ることが多い。

届け先や重さや大きさのほかに、補償がきくだのきかないだので
送料が変わってくる。

いかに手軽に安く安全に送れるか
そのたびに検討するのが大変だ。

もっともよく使うのがメール便。

厚さを2センチ以内におさめれば160円。
そう、コンビニのおばさんが持つUの字型定規にハマりさえすれば
全国どこでも160円で送れるとってもステキなメール便。

しかし!!
ウチの近所のコンビニのおばさんはとってもキビしい。
ちょっと力ずくでぐいぐいすればUの字型にハマりそうなものも
少しつかえただけで「これメール便はムリです!」と冷たく言い放つ
血も涙もない鬼ババなのだ。

しかも心なしか、してやったりの顔。

以前、厚さ2センチきわどいものを持ち込んだとき
荷物の中央部分で定規がつっかえた。
ちょっと待て、と鬼ババから定規を奪い、ぐいぐいやったところ

「ムリムリはムリなんでっ」


キィッ!! なんてムカつく言い回し!!!

なぜか私がコンビニに荷物を出しに行くときはいつもいる鬼ババ。
定規持ってやってくるあの鬼面は、女子学生のスカート丈を測る
鬼ババ教師のそれに似る。


こうなったら料金うんぬんではない。
2センチを争う鬼ババと私の真剣勝負だ。
鬼ババのテリトリーで査定されるのはイヤだ。

くやしいから、家でなるべく圧縮をかける。

けれどいくら薄くなっても荷物の中央部分が膨らむ。
2センチ超がこわい。

うううううう。


確かな厚さ2センチ以内の荷物を作るためのあの定規が欲しい!



そこで作りました。マイ・メール便専用定規。


06110701.jpg



ふふふ。


これでもう戦いも終りね。








ぐにゃん。
06110702.jpg





・……。





一生懸命圧縮したせいで中身もシワシワだよ、これ。

運送会社各社の送料を比較するサイトがあれば
便利なのに!!

盲点だ、盲点だよ、これは!!

そうだ、開発しようか…、そうしたら一気に左団扇…


送料の虎


もうあったし。



アルプスからの贈り物
2006年 11月 05日 (日) 15:46 | 編集
長野に住む彼の友人からステキな贈り物が届いた。


リンゴ!!




開けてみると…



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すんごい……!!


「伊那谷(いなだに)の恵み箱」
シナノスィート
シナノゴールド
陽光
南水(梨)
ジョナゴールド
ラ・フランス
紅玉
秋映え
アルプス乙女

同封されていたお手紙の中に、それぞれの味の特徴も書いてある。
「都市には出回らない品種も多いんだよ。」
とわざわざオリジナル版を作ってくれたのだ。
シナノスィートは信州でも4%しか作られていなくて
甘~いのだそう。


ホロリ…。




贈物っていうのはそのもの自体もちろん嬉しいけれど
それを用意しているときに私たちのことを考えて
いてくれるってことがなによりもなによりも嬉しい。

もったいないからしばらく匂いを楽しも。
怪奇現象
2006年 11月 03日 (金) 21:55 | 編集
デジカメを使おうとしたら…


液晶がぁぁぁぁぁーーーーーーーッッッ!!!!!


コレ↓

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コワレタ…。



落としたからか?
そして蹴飛ばしちゃったからか?
パソコンにつなぎっぱなしにしたからか?
そしてそのまま電源切ったからか?


200万画素とはいえ、(これでも)重宝していたのにな…シクシクシク

仕方ない、次買うときまでとっておいて下取りに出そう。
と思ったけどダメもとでカメラ屋さんに持っていって
見てもらうことにした。

すると、店員さんがひと通りカメラを眺め回して店の奥に行ったと
思ったら
「今、canonで不具合が出てるそうなので無償で修理してますよ」
だって!!
その不具合が出てる機種にこの子も出てるらしい!!

おう、なんてツイているのだ!


4年前に買ったから保証期間もとっくに終っているわけで!


カメラ小脇にスキップで帰ってきた。


さぁ、音楽でも聞こうかとi-podに触れた瞬間…



ボタンが陥没してる…



操作がきかん…


次から次へと精密機器が怪奇現象に。



なんだ?!この家は!!

誰かが踏んだとしか思えないような壊れ方!!



怖いですね…怖いですね…








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呼び方
2006年 11月 02日 (木) 19:06 | 編集
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先入観が強烈すぎてて、偏りすぎてて…。


なんて呼べばいいのかまだ決めかね中。
ひと息
2006年 11月 01日 (水) 18:14 | 編集
片付けと諸手続きで1日があっという間に終っていく。
このまま師走に突入するのか。

うえー。

そんな合間に読書の日々。

紅茶とハードカバーのシアワセ。

・村上龍「半島を出よ」(上・下)
→本当に起きてもおかしくなさそうな内容。
 「希望の国のエクソダス」を読んだばかりだったから
 少し共通点があって面白かった。

・江国香織「東京タワー」
→DVD見る前に読みたかった。

・大崎善生「孤独か、それに等しいもの」
→「ドナウよ、静かに流れよ」が読みたかったんだけれど
 図書館になかったので代わりに借りた。

・横田早紀江「めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる」
→少しでも知らねば、この事実を!!
 報道で目にする度に胸を痛めていたけど
 村上龍の「半島を出よ」で北朝鮮関係について少し勉強しようかと。

・山井教雄「まんが パレスチナ問題」
→興味はあるけど難しそうな問題に
 「まんが」ということで惹かれ、即借り。
 以前読んだ阿刀田高「旧約聖書・新約聖書を知っていますか」
 が大いに役立つ。

・重松清「疾走」
→ずっと読みたかったけどブックオフで105円になるのを
 待っていたところ偶然図書館で発見。
 それにしても表紙こわすぎ。

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・片桐啓子「探して楽しむドングリと松ぼっくり」
→それはそれはヨダレものの大型写真本。わたし、前世リスだったのかも。

・星野道夫「旅をする木」
→なんとなく。

ううー、ジャンルばらばらだよ。

村山由佳の「天使の卵」が映画化されて少し憤慨。

全然関係ないけど、昔男友達に聞いたところによると
「狙ってる女の子がデート中に入ったカフェで頼んで欲しいもの」
は「ミルクティー」で満場一致だそうだ。

男の人ってかわいい。

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